テーマ:ゲーム

『バイオハザード』と『のびハザ』を思い出す その8

6月17日 (8)『BIOHZARD』における「FILE」の存在 PS1の『BIOHZARD』シリーズ及び 『BIOHZARD OUTBREAK』シリーズでは、 様々なFILEを入手する。 一度クリアーしてしまえば、 ほとんど、みることはないであろうFILEだが、 それらのFILEには、カラクリを解く為に必…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『バイオハザード』と『のびハザ』を思い出す その7

6月10日 (7)『BIOHZARD』における武器の強化 PS1の『BIOHZARD2』では、 ハンドガン、ショットガン、マグナムは、 カスタムパーツを利用することで、強化できる。 最近のRPGは、よくわからないが、 一昔前のRPGでは、武器は、 大抵は威力の高い武器に買い換えるだけだが、 『BIOHZA…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『バイオハザード』と『のびハザ』を思い出す その6

5月27日 (6)『BIOHZARD』における扉を開ける手段 PS1の『BIOHZARD』シリーズや 『BIOHZARD OUTBREAK』シリーズでは、 鍵のかかった扉が、数多く登場する。 バイオハザードが発生した場所から、脱出するには、 それらの扉を開けなければならない。 その際、オーソドックスな手段と…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『バイオハザード』と『のびハザ』を思い出す その5

5月17日 (5)『BIOHZARD』における戦闘手段 PS1の『BIOHZARD』シリーズや 『BIOHZARD OUTBREAK』シリーズにおいて、 クリーチャーに遭遇した場合、最も望ましい手段といえば、 戦うことなくクリーチャーから逃げられることだと思う。 しかし、クリーチャーを倒さねばならない場合もあ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『バイオハザード』と『のびハザ』を思い出す その4

5月3日 (4)『BIOHZARD』の回復手段 PS1の『BIOHZARD』シリーズや 『BIOHZARD OUTBREAK』における 主人公達の主な回復手段は、 3種類のハーブと救急スプレーだと思う。 救急スプレー、 どういう仕組みで、どういう成分がふくまれているのかは わからないが、使用すると、体力を回復…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『PCエンジンについて Vol.2』(その4)

4月29日 (4)オマージュが感じられるソフト ニュートピア PCエンジンには、名作ゲームや名作アニメ、 名作特撮ヒーローもの等に対する オマージュが感じられるソフトが幾つかあった そんな作品の一つが『ニュートピア』であると思う。 『ニュートピア』 はじめて、ゲーム雑誌等で、このゲームの存在を …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『PCエンジンについて Vol.2』(その3)

4月28日 (3)思い出のソフト(その3) 超絶倫人ベラボーマン 個人の主観になるので、 間違っている可能性もあるが、 過去に遊んだ PCエンジンのアクションゲームの中で、 とても良く出来た アクションゲームのひとつだったのではないかと思う。 (はっきり言って、うろ覚えになるが、) アクションは、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『バイオハザード』と『のびハザ』を思い出す (その3)

4月15日 (3)『BIOHZARD』のアイテムの収納手段 PS1の『BIOHZARD』シリーズにおいて、 主人公は、獲得した全てのアイテムを 持っていくことなどできない。 状況に応じて、不要なアイテムは、 「アイテムボックス」に、収納する。 この「アイテムボックス」、 どういう仕組みかはわからない、 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『バイオハザード』と『のびハザ』を思い出す (その2)

4月3日 (2)『BIOHZARD』のクリーチャー その1 カプコンの『BIOHZARD』シリーズの 代表的なクリーチャーといえば、 やはり、ウイルスに 感染した人間のなれの果てでもある 通称ゾンビとよばれるクリーチャーだと思う。 このゾンビ、銃で撃たれようが、簡単には倒れない。 その全く生気が感じら…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『のび太はダメ少年?』補足(のびハザ風のイラスト 後編)

3月20日 サブタイトル:『のび太のバイオハザード』について 余談 後編 前回の記事、 『のび太はダメ少年?』補足(のびハザ風のイラスト 前編)の 続きです(前回の記事の詳しい内容はコチラ) まず、前回の記事のイラストで、 のび太とスネオがもっていた銃、 ジャンボ・ガンと熱線銃(図1参照)について 述べたいと…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『のび太はダメ少年?』補足(のびハザ風のイラスト 前編)

3月17日 サブタイトル:『のび太のバイオハザード』について 余談 前編 以前、『のび太はダメ少年?』補足(詳しくはコチラ)で、 『ドラえもん』には、100%ない状況とセリフだが、 ドラゴンボールっぽい状況とセリフを言う のび太とスネオのイラストを描いた。 過去に一度、イラストの修正をしたが、 あらためてみ…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

『PCエンジンについて Vol.2』(その3)

2月27日 (3)思い出のソフト(その2) ファイヤープロレスリング 2nd BOUT あくまでも個人の勝手な思い込みだと思うが、 PCエンジンには、プロレスゲームが、 多く登場していたと思う。 それらのなかには、 遊んだことはないが、 『マニアックプロレス』や 『モンスタープロレス』の様に、 変…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『PCエンジンについて Vol.2』(その2)

2月23日 (2)思い出のソフト(その1) 獣王記(Huカード版) 獣王記、 セガの代表する 名作アクションゲームの一つであると思う。 ちなみに、PCエンジン版の獣王記には、 Huカード版とCD-ROM版がある。 ゲーム内容自体に変化はないが、 (かなりのうろ覚えだが) CD-ROM版の獣王記は、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『PCエンジンについて Vol.2』(その1)

1月7日 (1)はじめに 以前、 『PCエンジンについて』という記事で、 過去に遊んだPCエンジンのソフト等について、 色々と述べた。 家庭用ゲーム機のソフトに、 はじめてCD-ROMを媒体とした ゲーム機、 また、ゲームに、 アニメーション及びその音声を みごとに融合させたゲーム機、 (おそらく…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『バイオハザード』と『のびハザ』を思い出す (その1)

12月28日 (1)バイオハザードを引き起こすもの PSのゲーム 「BIO HAZARD DIRECTOR’S CUT」によると、 バイオハザード(bio hazard)とは、「生物災害」を指す言葉であり、 人間や自然環境に対して脅威を与える生物学的状況や、 生物学的危険を意味する。 ちなみに、自然環境とい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『のび太のバイオハザード』について

12月8日 『のび太戦記』シリーズと 双璧をなすとも言えなくない のび太が主人公のフリーゲーム 『のび太のバイオハザード』(以下のびハザ) 10年以上も前に、フリーゲームとして 初登場して以来、 多くの派生作品が作られた。 さらに言えば YouTubeの動画に、その動画が数多く投稿され、 多くの再…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『美川べるののゲーム魂』について

11月20日 サブタイトル: 『祝 ブログをはじめて11周年』その4 ブログをはじめてから11年、 主に、『キン肉マン』、『ガンダム』、『マリオブラザーズ』、 『ドラえもん』を ネタに記事を作成してきた。 これらの記事以外の漫画等もネタに 記事を作成したことが 全くないわけではないが、 たまには、全く違…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『3DCGソフトを使ってみる』その4

9月7日 ◎3DCGソフトでキャラクターを作ってみる その1 3DCGソフト「Shade9」で ゲームの背景を作成してみました。 今回からは、「Shade9」で、 ゲーム等のキャラクターを作って ブログに掲載したいと思いますが、 何分にも、作成するのが、 ゲーム会社で働いている様なクリエイターではなくて、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『3DCGソフトを使ってみる』その3

9月1日 (3)3DCGソフトでゲームの背景を作ってみよう(後編) MSXのゲーム コナミの『ツインビー』のSTAGEを 3DCGソフト「Shade9」で作成してみましたので、 ブログに掲載したいと思います。 (↑3DCGソフトで作ったゲームの背景 その3) まず、この背景について、最初は、リアルな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『PCエンジンについて』その14(補足)

8月21日 ◎ジパング一の伊達男(余談) 『PCエンジンについて』その14(詳しくはコチラ)で 『風雲カブキ伝』(以下カブキ伝)の概要について述べた。 最近、知ったことなのだが このカブキ伝には、 『風雲カブキ伝リプレイ』という小説もあった。 小説の内容を、ごく簡単に述べると、 カブキ伝の制作者の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『3DCGソフトを使ってみる』その2

8月8日 (2)3DCGソフトでゲームの背景を作ってみよう(中編) MSXのゲーム コナミの『夢大陸アドベンチャー』の 夢大陸のゴールデンアップルが生育されている場所を 3DCGソフト「Shade9」で作成してみましたので、 ブログに掲載したいと思います。 (↑3DCGソフトで作ったゲームの背景 その2…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『のび太戦記 導かれし者達』その7

7月19日 (8)正義の救世主 かつて守ることができなかったしずかちゃんの為に、 ドラえもんを倒した。 その本懐を遂げたのび太は、死闘による疲れとダメージが 一気に噴出したのだろう。 崩壊していく最深部の中で、倒れてしまった。 だが、のび太に、恐怖も後悔もなかったのかもしれない ただ、ダメ少年の自…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『のび太戦記 導かれし者達』その6

7月9日 (7)鬼神VS.ダメ少年 邪悪な賢者達がのこした生命体兵器を蘇らせて、 世界を我が物とせんとするドラえもん そのドラえもんの野望を阻止せんとするのび太 2人の闘いがはじまった。 かつての野比のび太ではない、 のび太の力に大いに苦戦させられながらもドラえもんは語る あの女を殺すことが、 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『のび太戦記 導かれし者達』その5

7月2日 (6)邪道な強化 禁断の兵器を復活させる為の生贄として 牢屋に入れられてしまったのび太 だが、そんなのび太を牢屋から、だしてくれる者がいた。 格闘王決定世界大会の決勝戦の相手だった ヴェルナーだった。 いや、ヴェルナーだけではなかった ジャイアン、スネ夫、リズニアも駆け付けてくれたのであ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『のび太戦記 導かれし者達』その4

6月21日 (5)決勝戦の激闘 雨が絶え間なく降る工場の様な場所で、 4回戦 のび太対リズニアの闘いが、はじまった。 この闘いに勝てば、決勝戦に進出できる。 カインの時と同じように、相手が誰だろうと 躊躇や加減はしない リズニアのネオ・ヒューマンならではの能力に、苦戦をするが、 のび太は勝利したのである。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『のび太戦記 導かれし者達』その3

6月11日 (4)漂うきな臭さ 3回戦開始までのインターバル のび太は、リフレッシュも兼ねて、会場をみてまわる。 その途中、理由はわからないが、機嫌の悪い ジャイアンが、弱い者に八つ当たりしていた。 のび太が、それを止める様に言うが、 ジャイアンが、のび太の言うことを すんなりと聞くはずがなく、 2…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『のび太戦記 導かれし者達』その2

5月28日 (3)のび太の真意 学校から、街から、姿を消したのび太が、姿を表して、 格闘王決定世界大会にエントリーした。 ついでに言えば、ジャイアンとスネ夫も大会にエントリーした。 ジャイアンは、久しぶりに、姿を表したのび太をみて、 おそらくは、大会で優勝する為に修行の旅にでていたのかと思っていた…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『のび太戦記 導かれし者達』その1

5月9日 (1)はじめに 『のび太戦記 導かれし者達』とは、ごく簡単に言えば、 のび太を主人公としたフリーゲームの一つである。 今回は、(毎度ながら数回の記事に分けて述べますが) この『のび太戦記 導かれし者達』のストーリーについて 述べていこうかと思うが、あらかじめ、述べておきたいことがあります。 俺は、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『あのゲームを振り返る』その1

3月12日 ◎はじめに サウンドノベル「街 運命の交差点」 正確な時期は覚えていないが、 このゲームが登場してから20年ぐらい経っている。 しかし、ごくたまにだが、昔を懐かしむかの様に、 このサウンドノベルをあそんでいる。 20年ぐらい経っているが、このゲームの面白さは、 俺には、ほとんど色あせていな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『MSX(パソコン)について』その5

10月21日 (5)あとがき MSXのソフトは、グラフィックやゲームとしてのシステムも、 今のゲームからすれば、全然大したことはないレベルである。 (個人の主観になるが、) また、夢大陸アドベンチャーの様に、アクションゲームだが、 アイテムを購入してパワーアップするあたりに、RPG的な要素が、 組み込まれている…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more