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小説版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』を読みました その11

6月1日 (11)シャアがもつ人間不信 自分が、一流のニュータイプである証を得て、 地球寒冷化作戦を行うことができる為に、 アムロに、悲愴とも言える様な戦いを挑むシャア そんな戦いを挑む根本的な理由は、 自分の尊厳の為なのだろうが、 シャアがもつ人間不信も、 起因しているのではないかとも思われる。 …
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『バイオハザード』と『のびハザ』を思い出す その6

5月27日 (6)『BIOHZARD』における扉を開ける手段 PS1の『BIOHZARD』シリーズや 『BIOHZARD OUTBREAK』シリーズでは、 鍵のかかった扉が、数多く登場する。 バイオハザードが発生した場所から、脱出するには、 それらの扉を開けなければならない。 その際、オーソドックスな手段と…
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小説版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』を読みました その10

5月26日 (10)シャアが求める証 グリプス戦役で、シャアは、 地球にいる地球連邦政府の人間達の本性は、 所詮、自分の権利しか考えず、 地球を汚染している様な奴等でしかないと確信した。 エゥーゴに参画し始めた頃は、 地球を救う為に、 地球にいる人類を、穏便に、どうにか宇宙に 住まわせようという程度にし…
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『バイオハザード』と『のびハザ』を思い出す その5

5月17日 (5)『BIOHZARD』における戦闘手段 PS1の『BIOHZARD』シリーズや 『BIOHZARD OUTBREAK』シリーズにおいて、 クリーチャーに遭遇した場合、最も望ましい手段といえば、 戦うことなくクリーチャーから逃げられることだと思う。 しかし、クリーチャーを倒さねばならない場合もあ…
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小説版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』を読みました その9

5月14日 (9)仮面を着けて生きる男、シャア 『評伝 シャア・アズナブル』にも、あった様に、 シャアは、仮面を着けて演じ続けきた男だと思う。 ザビ家に気取られることなく、 確実に、サビ家へ近づき、確実にザビ家への復讐をはたす為に、 キャスバル・レム・ダイクンは、 シャア・アズナブルの仮面を着けて、 ジオ…
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『バイオハザード』と『のびハザ』を思い出す その4

5月3日 (4)『BIOHZARD』の回復手段 PS1の『BIOHZARD』シリーズや 『BIOHZARD OUTBREAK』における 主人公達の主な回復手段は、 3種類のハーブと救急スプレーだと思う。 救急スプレー、 どういう仕組みで、どういう成分がふくまれているのかは わからないが、使用すると、体力を回復…
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『PCエンジンについて Vol.2』(その4)

4月29日 (4)オマージュが感じられるソフト(その1) ニュートピア PCエンジンには、名作ゲームや名作アニメ、 名作特撮ヒーローもの等に対する オマージュが感じられるソフトが幾つかあった。 そんな作品の一つが『ニュートピア』であると思う。 『ニュートピア』、 はじめて、ゲーム雑誌等で、このゲームの…
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『PCエンジンについて Vol.2』(その3)

4月28日 (3)思い出のソフト(その3) 超絶倫人ベラボーマン 個人の主観になるので、 間違っている可能性もあるが、 過去に遊んだ PCエンジンのアクションゲームの中で、 とても良く出来た アクションゲームのひとつだったのではないかと思う。 (はっきり言って、うろ覚えになるが、) アクションは、…
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『YouTubeのチャンネルの利用方法について考えてみる』(その2)

4月21日 ※今回の記事に掲載しているイラストは、 いわゆるひとつの賑やかしです (2)ユーチューバーについて ユーチューバー(You Tuber) 広義に解釈するならば、独自に制作した動画をYou Tubeに 継続的に投稿する者のことを言うらしい。 つまり、 再生回数による利益は関係なく、 別に専門的…
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『バイオハザード』と『のびハザ』を思い出す (その3)

4月15日 (3)『BIOHZARD』のアイテムの収納手段 PS1の『BIOHZARD』シリーズにおいて、 主人公は、獲得した全てのアイテムを 持っていくことなどできない。 状況に応じて、不要なアイテムは、 「アイテムボックス」に、収納する。 この「アイテムボックス」、 どういう仕組みかはわからない、 …
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『ドラえもん 友情伝説 ザ・ドラえもんズ 番外編』 その21

4月9日 (21)カンフー使いのシュート ドラリーニョをぬいて、ドリブルする王ドラ、 (敵のDF陣は、ぬいたアル! あとは… おおおっ!?) 敵のDF陣をぬいて、ペナルティーエリアにはいる 王ドラは、自分のすぐ背後に強烈な殺気を感じた同時に、 上体を前にかがめた。 上体を前にかがめ、自分の後頭部より数…
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『バイオハザード』と『のびハザ』を思い出す (その2)

4月3日 (2)『BIOHZARD』のクリーチャー その1 カプコンの『BIOHZARD』シリーズの 代表的なクリーチャーといえば、 やはり、ウイルスに 感染した人間のなれの果てでもある 通称ゾンビとよばれるクリーチャーだと思う。 このゾンビ、銃で撃たれようが、簡単には倒れない。 その全く生気が感じら…
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『ドラえもん 友情伝説 ザ・ドラえもんズ 番外編』 その20

3月24日 (20)カンフー使いの領分 試合開始のホイッスルが鳴った。 フォワードのジャイチェンが、畑違いの人間にしては、 上出来の部類にはいるドリブルで、 センターサークルを超えようとする。 敵チームのフォワード、 強化プロレスロボ10号が、迎え撃つ (これは…!?) ジャイチェンの拳法家とし…
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『ネプチューンマンについて』(後編)

3月15日 ネプチューンマン、 原作だけでなくアニメにも登場する。 ほとんどのキン肉マンのキャラは アニメ版と原作版では色違いだが、 ネプチューンマンも、アニメ版と原作版では カラーが違う。 また、キン肉マンの一部のキャラには、 原作にはないアニメ独自の設定(※1)が追加されていたが、 (※1)全く…
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『PCエンジンについて Vol.2』(その3)

2月27日 (3)思い出のソフト(その2) ファイヤープロレスリング 2nd BOUT あくまでも個人の勝手な思い込みだと思うが、 PCエンジンには、プロレスゲームが、 多く登場していたと思う。 それらのなかには、 遊んだことはないが、 『マニアックプロレス』や 『モンスタープロレス』の様に、 変…
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『PCエンジンについて Vol.2』(その2)

2月23日 (2)思い出のソフト(その1) 獣王記(Huカード版) 獣王記、 セガの代表する 名作アクションゲームの一つであると思う。 ちなみに、PCエンジン版の獣王記には、 Huカード版とCD-ROM版がある。 ゲーム内容自体に変化はないが、 (かなりのうろ覚えだが) CD-ROM版の獣王記は、…
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『ネプチューンマンについて』(中編)

2月19日 宇宙超人タッグトーナメント決勝戦で、 ザ・マシンガンズとの死闘をとおして、 正義超人の友情パワーを知るまで、 ネプチューンマンの ファイティングスタイルについて、 パワー、コンビネーション、テクニックは、 完璧と呼ぶにふさわしいのかもしれないが、 粗暴な面もあることも否めなかったと思われる…
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『ネプチューンマンについて』(前編)

2月18日 ネプチューンマン、 完璧超人軍の実力者の一人、 身長240cm、体重210kg (初登場時の年齢なのかどうかは、わからないが) 年齢は26歳、 『キン肉マン 超人大全』では、 ロビンマスクと同じ年齢である。 さて、ネプチューンマンは、 生まれついての完璧超人ではない。 元々は、 喧嘩…
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小説版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』を読みました その8

2月2日 (8)クェス・パラヤ(後編) 父親の愛人の存在によって、 求めている理想の「父親」を得る事ができず、 並外れたニュータイプ能力をもっているがゆえに、 同じニュータイプ能力をもつ英雄シャア・アズナブルに、 「父親」を求めた少女 クェス・パラヤ 英雄は、父親の様に接し、少女を愛でた。 少女は、そん…
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小説版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』を読みました その7

1月24日 クェス・パラヤ 地球連邦政府参謀次官であるアナデウアー・パラヤの一人娘 俗に言うエリートの令嬢であり、 優れたニュータイプでもある。 エリートの令嬢なのだから、さぞかし順風満帆な 生活をしているのかと思いきや、その家庭の内容は、哀しかった。 父親なのか母親なのか どちらに原因があるのかはわからない…
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『ルイージに歴史あり 外伝』その17

1月17日 第3章 〔スーパーマリオランド編〕 (12)侵略の理由(後編) 「ドラゴンザマスさんよ! 敗北と同時に、 今から言うことを覚えておけ! 戦いとは、消耗戦だ!」 俺は、コクピットの脇のキーボードを叩く ロケトン達に、俺の命令を送信する。 送信した内容は、 「相手を驕らせろ」である。 …
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『バイクマンについて』

1月12日 バイクマン キン肉マンゼブラチームの中堅 身長195cm、体重150kg 年齢は24歳とゼブラチームの大将 キン肉マンゼブラ(以下ゼブラ)と同い年である ちなみに、『キン肉マン超人大全』 バイクマンの出身地はオーストラリア あのジャンクマンとアトランティスと同じ出身地である。 また、ウォーズ…
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『PCエンジンについて Vol.2』(その1)

1月7日 (1)はじめに 以前、 『PCエンジンについて』という記事で、 過去に遊んだPCエンジンのソフト等について、 色々と述べた。 家庭用ゲーム機のソフトに、 はじめてCD-ROMを媒体とした ゲーム機、 また、ゲームに、 アニメーション及びその音声を みごとに融合させたゲーム機、 (おそらく…
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『バイオハザード』と『のびハザ』を思い出す (その1)

12月28日 (1)バイオハザードを引き起こすもの PSのゲーム 「BIO HAZARD DIRECTOR’S CUT」によると、 バイオハザード(bio hazard)とは、「生物災害」を指す言葉であり、 人間や自然環境に対して脅威を与える生物学的状況や、 生物学的危険を意味する。 ちなみに、自然環境とい…
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『ドラえもん 友情伝説 ザ・ドラえもんズ 番外編』 その19

12月22日 (19)ドラリーニョの提案 イージーホールのブラジルの サッカー競技場 いるのは、審判と選手だけである。 縦105m、横68mの サッカーのフィールドのセンターラインを挟んで、 その選手達、 王ドラチームの11人の選手と、 ドラリーニョチームの11人の選手が並んで立っている。 …
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『3DCGソフトを使ってみる』その6

12月18日 ◎3DCGソフトでキャラクターを作ってみる その3 3DCGソフト「Shade9」で 前回の記事、『3DCGソフトを使ってみる』その5で作成した オリジナルキャラクターのロボットを 改修も兼ねて、再度、作成しなおしてみましたので、 ブログに掲載したいと思います。 〔↑ロボット(オリジナルキ…
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『のび太のバイオハザード』について

12月8日 『のび太戦記』シリーズと 双璧をなすとも言えなくない のび太が主人公のフリーゲーム 『のび太のバイオハザード』(以下のびハザ) 10年以上も前に、フリーゲームとして 初登場して以来、 多くの派生作品が作られた。 さらに言えば YouTubeの動画に、その動画が数多く投稿され、 多くの再…
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『MSN-01 キケロガについて』Part.3

12月2日 サブタイトル: 『祝 ブログをはじめて11周年』その8 ブログをはじめて11年 色々なMSのイラストを描いてきた。 その中で、最もアクセス数の多い 「MSN-01 キケロガ(CICEROGA)」のイラスト 過去に、何回か 新たなバリエーション、フロントビュー、リアビューの キケロガのイラストを…
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『イラストを可愛く描いてみる』後編

12月1日 以前、書いた記事、 『イラストを可愛く描いてみる』前編の続きです。 以前 『やっぱり可愛く描くことは、思いのほか難しい』その2で 掲載したイラスト、 「ネコ耳キャラのイラスト その2」(詳しくはコチラ) このイラストも とりあえず、キャラクターのデザインを可愛く描くことに、 意識が集中しすぎ…
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『燃えよペン』について(後編)

11月24日 サブタイトル: 『祝 ブログをはじめて11周年』その6 前回の記事、『燃えよペン』(前編)についての 続きである。 「超」がつく程の熱血漫画家で、漫画家という職業に、 不器用すぎるぐらい忠実である炎尾 燃 しかし、炎尾 燃は、超人でもなければ、サイボーグでもない。  感情のある普通の人間である。 …
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